歪みを遡る!?ディストーションシステム

お腹の中にいるときから始まる歪み
ハイハイしている赤ちゃん
跳ねる幼児
思春期男女

受精の瞬間から始まる歪み、胎児期、出生時、首がすわった時、寝返りができるようになった時、ハイハイができるようになった時、つかまり立ちができるようになった時、二足歩行ができるようになった時、思春期、二次性徴 …と成長に合わせて重力のかかり方が変わり、歪みを作ります。

 

人類は成長において共通の歪みを持ちます。(ディストーション)その共通の歪みを4段階(ティア)に分けて、徐々に本来の歪みを取っていく

 

これがディストーションシステムです。

 

まず最初は、成人後の歪みを内臓と頭蓋骨、エネルギー療法を使い、痛みや不調の根本原因である硬膜の歪みを取っていきます。

硬膜とは

脳みそから脊髄神経を包む膜の事です。

硬膜の歪みを取り、骨盤を正しく歪ませる。成長後の歪みを出します(4ティア)

 

そして次の段階、3ティア

毎回硬膜の歪みを取りながら安定させ、前回よりも10代の骨格構造に近づけていきます。

 

毎回、歪みを取りながら、骨格構造を10代に近づける

基本のフレーム(骨格構造)が変わるのですから、中身ももちろん10代に近づきます。老化は止められませんが、骨格構造が10代に近づくことにより基から変わるんです。

もちろん今までの施術同様キレイにもなりますし、調子も良くなってきますが、ベースの部分が変わるので

疲れが非常に取れやすく元気になっていきます。

 

当院では毎回のベーシックな施術として採用しております。

*生活の歪みが酷すぎる場合は対象外となります。

 

人生をいつまでも元気で楽しむためのディストーションシステム

この効果を発揮するために、定期的なメンテナンス(週1~月1)をおススメします

まずは10代の骨格構造を目指していつまでも楽しい生活を目指しましょう